fc2ブログ

日本の中小企業発展のための企業診断ができること

月刊企業診断の人気連載「活躍するプロフェッショナルたち」に、私が実務補習(中小企業診断士試験の合格後に受けるものです)で指導を頂いた、野澤旭先生が最新号(10月号)に取り上げられています。

また、先生の教え子の中から、独立して活躍する2人の先輩診断士の話しも掲載されており、

皆の前で話ができること、書けること、相手を理解できること・・・
それが診断士として大事だと教えられました。
引用:企業診断2008年10月号「活躍するプロフェッショナルたち」

と語られていました。

私もその言葉が大きく影響を受けています。

日々、勉強し続ける。68歳で大学院に進学。
先生はプロの条件の1つとして
日本の中小企業発展のための企業診断ができること。
をあげています。
そういう気持ちを強くもっている表れなのでしょうね。いつまでも現役です。

kigyoushindann200810

スポンサーサイト




中小企業診断士 | コメント(2) | トラックバック(0)2008/09/29(月)21:24

«  | HOME |  »


カレンダー

08 | 2008/09 | 10
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

プロフィール

 新木 啓弘

Author: 新木 啓弘
     (しんき よしひろ)

徳島県出身/東京都在住

株式会社インフォクリエマネジメント 代表取締役

中小企業診断士
ITコーディネータ
ISMS審査員
ターンアラウンドマネージャー(NPO法人金融検定協会認定)

砂にこぼれた雨の滴が
川と流れて海に向くように
人は生きて何を残そうか?
こんな小さな命だけど・・・
  「からっぽのブルース」より

月別アーカイブ

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

ブログ内検索