ブルは2回のみ

昨日、中小企業診断協会東京支部城北支会青年部では、中央支会青年部とのジョイント企画「残暑を楽しむダーもん」を開催しました。
*ダーもん:ダーツともんじゃ

総勢11名。全員がダーツ初体験でした。
ブル(的の真ん中)が一番得点(50点)が高いと思ってましたが、的には帯状の輪が2本(ダブルリング、トリプルリング)あり、20点のトリプルリングにあたれば60点で一番高くなります。

カウントアップというルールでやりました。
得点を足していき、単純に高い得点の方が勝ちというものです。
ちなみに、1ゲームは、3本の矢を投げるのを1スローといい、8スロー投げます。

思ったより難しく、くやしくてはまりそうです。
ブルにヒットしたのは4ゲームで2回のみでした。

汗をかいたあとは、月島でもんじゃ。また、汗をかきました(笑)

ワイワイと楽しい時間をありがとうございました。


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身辺雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/08/23(日)20:50

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 新木 啓弘

Author: 新木 啓弘
     (しんき よしひろ)

徳島県出身/東京都在住

株式会社インフォクリエマネジメント 代表取締役

中小企業診断士
ITコーディネータ
ISMS審査員
ターンアラウンドマネージャー(NPO法人金融検定協会認定)

砂にこぼれた雨の滴が
川と流れて海に向くように
人は生きて何を残そうか?
こんな小さな命だけど・・・
  「からっぽのブルース」より

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