希望あふれる2つの言葉

「十二番目の天使」という本を久しぶりに読み返しました。

何年か前に読んで、涙が出そうになった本です。
涙が出そうになった。で止まっているのは、ラストシーンは、電車の中で読んでいたのかと記憶してます。

一番身体の小さい、野球少年ティモシーが、常に前向きに1日1日を送っている姿に感動しました。

ティモシーがいつも言っていた、希望あふれる2つの言葉。

「毎日、毎日。あらゆる面で、自分はどんどんよくなっている!」

「絶対、絶対、絶対、絶対、絶対、絶対、あきらめるな!」


引用:「十二番目の天使」オグ マンディーノ (著), 坂本 貢一 (翻訳)

あらゆる場面で、気持ちの中に、持っておきたい言葉ですね。





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自己実現 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/10/03(土)08:32

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 新木 啓弘

Author: 新木 啓弘
     (しんき よしひろ)

徳島県出身/東京都在住

株式会社インフォクリエマネジメント 代表取締役

中小企業診断士
ITコーディネータ
ISMS審査員
ターンアラウンドマネージャー(NPO法人金融検定協会認定)

砂にこぼれた雨の滴が
川と流れて海に向くように
人は生きて何を残そうか?
こんな小さな命だけど・・・
  「からっぽのブルース」より

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