蔦先生語録3

今日は最後の3枚目です。

蔦先生の思いが詰まった言葉です。

山あいの町の子供たちに
一度でいいから大海(甲子園)を
見せてやりたかったんじゃ


tsutasan-3

初出場までに20年かかりました。
あきらめずに続けられたのは、こんな強い思いがあったからでしょう。

トップマネジメントは、このような強い思いを持っていたいものですね。


スポンサーサイト


身辺雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)2010/08/27(金)06:14

コメント

コメントの投稿


秘密にする

«  | HOME |  »


カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Twitter

プロフィール

 新木 啓弘

Author: 新木 啓弘
     (しんき よしひろ)

徳島県出身/東京都在住

株式会社インフォクリエマネジメント 代表取締役

中小企業診断士
ITコーディネータ
ISMS審査員
ターンアラウンドマネージャー(NPO法人金融検定協会認定)

砂にこぼれた雨の滴が
川と流れて海に向くように
人は生きて何を残そうか?
こんな小さな命だけど・・・
  「からっぽのブルース」より

↓従業員特性調査ツール

BasMosバナー

月別アーカイブ

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

ブログ内検索